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2012年7月

2012年7月31日 (火)

名前と風邪と粉薬

日本暑いです・・・。

本当に蒸し暑い。


  暑すぎ・・・。

パースで33度が最高気温と言われても、「まだまだ余裕」と思うけど、それはやっぱり湿度が低いから。

湿度が高いと熱中症になりやすいのだとか。

秋田は今日は最高気温が33度。

朝から汗が噴き出て止まらなかった。

洗濯物を干していたら、頭がボーっとして自分でも『やばい』と思ったよ。

この猛暑の中、息子レイモン(ド)は明け方に熱をだし、体がすごく熱かった。

パースから持ってきたベビーぱなどーるを飲ませ、ネットで一番近い小児科を捜し、受診することにした。


爺児は用事で朝から出かけていたが、車は使っていなかったので、車のエアコンをかけ子供たちを車の中に避難させる。

その間に支度と家の戸締りをして、病院へ向かった。

私が2005年まで働いていた病院は合併で病棟は閉鎖となり、診療所になっていた。

そこに小児科も入っていたので、そこへ受信する。

久しぶりに仲のいい同僚にもあえて、うれしかった。


小児科の先生は診察し終えると

「典型的な冬の風邪ですね」と一言。

日本夏なのに、パースから冬の風邪を引き連れて帰国してしまった。


抗生物質、咳止め、去痰剤、解熱剤の座薬がレイモンに 抗生剤、咳止めと解熱剤の座薬がゆきに処方された。

家に帰って、エアコンをさっそくつける。


お昼を食べた後、居間にエアコンがあるので布団をそこに敷き、レイモンとゆきと3人でお昼寝。

エアコンが動いて、本当に助かった。。。
エアコンなかったら死んじゃうよ。


今回、いろんなところで問題になったのが子供たちの名前。

英語だとファーストネームが初めに来て、ミドルネームを省略してファミリーネームが来るけど、日本の場合、姓以外はみんな名になる。

だから、戸籍上も
チ○ールト○  ゆき舞雪(まい)
          レイモンド正宗佐藤(まさむねさとう)
   ↑
   姓

となる。

住民票を入れて保険証をもらう時、薬局でくすりをもらう時そして、今日の診察券を作る時も受け付けの人がすごく混乱していた。

そのたびに説明するけど、面倒くさい。

普通のアンケートや簡単なペーパーワークなどはミドルネームを省いて書くけど、診察券となると保険証との兼ね合いもあるしやっぱり本名を長々と書かざる負えない。

しかも、舞雪と書いて(マイ)と読ませるのなんて完全に当て字だし。

他のミドルネームを持つ子供のお母さん方はどうしているのだろう?

ちゃんと書いてますか? それとも省略してます?

レイモンなんて名前なのに<佐藤>なんて入ってるから余計にややこしいよね。

薬局の薬の袋には

チ○ールト○  レイモンド佐藤正宗って書いてあったしね。


これからも、多分、この苦労は続くんだろうな。

しょうがないね。

こういう名前付けちゃったのは私だから。。。


あと、もう一つ驚いたこと、もらった薬がすべて粉薬だった。。。。(座薬以外)

オーストラリアでは子供の薬は大体シロップなのに。

飲ませんの大変だっちゅうの!!!


本来、薬好きのゆきも今回は飲むのを戸惑っていた。

子供用のゼリー状のオブラート(?)を買ってきてそれを使ってみたけど、レイモンドは離乳食のデザート感覚で飲むことができたが、ゆきの場合、アイスクリームでつったり、スティッカーでつったりとちょっと手こずったよ。

日本のお母さんは偉いなぁ。


子供たちよ、早く元気になっておくれ!

そしたら、川遊び、プール、花火と楽しいことがたくさん待ってるよ!

それまで母は看病あるのみ・・・・。

明日は少しは涼しくなりますように。

 けい

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2012年7月29日 (日)

日本帰国しました!

いろいろありましたが、日本帰国決行いたしました!

そして、今日秋田の爺児の家に無事子供たちと到着しました。

帰国危うし?なんて書いて、皆さんにご心配おかけして大変申し訳ありません。


でも、金曜日の朝にDrに受診するまでは本当に日本帰国するかどうか、私にもわからなかったんです。

前の日の木曜日の夜に旦那P助に聞いてみた。


けい 「もし、あなたが私ならこのいまの状態の二人を連れて日本に帰国する?」

P助 「ん~~~~~~~~。 二人が健康な状態でも、僕一人では子供二人連れて帰国なんて無理。」

と、いう答えにならない答えが返ってきた。


健康はお金には代えられない事を十分に分かってるから、お金がかかっても、帰国を遅らせることも考えていた。


金曜日の朝、あとはDrの判断に任せるしかない。

朝一番でDrに受診する。

Drはゆきとレイモン(ド)の診察をしてから「GOサイン」と一緒にゆきのために抗ヒスタミン剤(飛行機の中で眠れるように)と点鼻薬を出してくれた。

もちろん、パッキングなんて半分もしてなかったので、帰ってから大忙しで旦那に帰国OKの旨を伝え帰国の準備をする。

夕ご飯を済ませ、お風呂に入り、レイモンは早めにベッドへ連れて行き出発まで寝させる。
ゆきはそのまま起きていた。


早めに空港に行き1番でチェックインを済ませ、P助とお茶をする。
Drに「フライトの2時間前に抗ヒスタミン剤と点鼻薬を使ってください」とのことだったので、P助と別れる直前に飲ませる。

P助とバイバイして、ここからは私一人にレイモンをスリングに入れて抱え、ゆきが乗ったベビーカーを押し、ベビーカーにはベビーフードや液体類の入った緑色のエコバックをひっさげ、プラス、小型のスーツケースを引き歩く。

出国手続きを終えて、搭乗ゲートに着いた時にはゆきは爆睡していた。。。

   

     薬の効きが早くねぇ?


無理もない、お昼寝もせずにもうすでに寝ているはずの時間に起きていて、しかも抗ヒスタミン剤まで飲まされたらね。。。

問題はこの先、搭乗ゲートでベビーカーを預けなければならない、しかもゲートの先は階段である。。。
見かねた地上係員がレイモンを抱っこして、私がゆきを抱えデイパックを背負い、もう一人の地上係員がスーツケースとエコバックを持って飛行機まで案内してくれた。

本当に助かった。

一番にチェックインしたおかげで、廊下席4席を3人で使うことができた。
ゆきは中2席で横になることができた。
離陸後の気圧の変化で耳の痛みで泣く子供がいることを聞いていたので、それが一番心配だったけど、ゆきもレイモンもパースから香港までずっと寝ていてくれて本当に助かった。


パースを少し遅れて出発した飛行機、香港にちょっと遅れて着いた。

香港空港での乗り換え時間は1時間。

ベビーカーを搭乗口腕預けて香港空港でも使えるようにお願いしていたのだが、ベビーカーが出てくるまでに時間がかかってすごく焦った。

飛行機内で待っているときにスチュワーデスさんに「乗換飛行機が8時45分なんです。」と言って乗り換えの航空券を見せる。

「大丈夫よ」 と言ってくれたスチュワーデスさんの顔は少し引きつっていた。

ベビーカーが出てきて、それにゆきを乗せ、レイモンをスリングに入れて抱え、香港の地上係員がスーツケースとエコバックを持ってくれて成田行きの搭乗口まで案内してくれた。

香港空港、とにかく広い。

一緒のフライトだったスチュワーデスさんも途中まで一緒に来てくれて、「ベビーカーを押しながらスーツケースを引っ張るなんてどういうつもり?今度はベビーカーに引っ掛けられるボストンバックにしなさい。」と説教された

成田行きの搭乗口に着くともう搭乗手続きが始まっていた。

子連れなので、優先的に通してくれて、無事に成田行きの飛行機に乗ることができた。


成田行きでも通りかかるスチュワーデスさんたちがゆきやレイモンの相手をしてくれて、すごく助かりました。

ゆきは成田着陸直前に「シートベルトを締めたくない」と大泣き・・・。

周りの乗客には申し訳なかったけど、ここまで頑張ったんだもの、ゆきにも大いに泣いてもらった。


成田に着くとあの日本独特な蒸し暑さ・・・・。

トイレで夏服に着替え、入国手続きを済ませ、預けた荷物を受け取る時にはゆきまたもや爆睡中・・・。

大きなトロリーに大きなスーツケース、小さいスーツケースを乗せ、スーツケースの上に爆睡中のゆきを乗せ余った隙間にベビーカー、デイバック、エコバックを乗せてレイモンをスリングで抱えトロリーを押す。

途中、ゆきがトロリーから落ちそうになったので、後ろからゆきを落ちないように支え無事到着ロビーへ。

成田空港で大きなスーツケースを秋田へ送り、残りの荷物で羽田空港行リムジンバスに乗り込んだ。

バスの中でもずっと子供たちは寝ていてくれたのですごく助かった。

羽田に着いたのは午後5時50分。

帰国すると必ず時間を作ってくれる高校時代の同級生達、今回は私も子供も二人だし、友達にも子供が生まれたので羽田にとったホテルの部屋で話をしながらご飯を一緒に食べることにしてもらった。

積もる話もあったし、ゆっくり話すことができた。

ありがとう。


そして、一夜明けた今日(7月29日)朝羽田発8時55分の飛行機で秋田に到着しました。


いつもそうだけど、、、、
今回もいろんな人を巻き込んで、いろんな人に親切にしてもらって、いろんな人に迷惑かけて、パースから帰国することができました。


叔母にもいろんな友達にも言われたんだけど、、、


私一人で乳児と幼児を連れて帰国するなんてなんて無謀なんだ・・・・って。


私は行けると思ってたんだけどね。

やっぱり、無謀なの?かな?

ま、無事に着けたのでいいか。

みんなから受けた御恩はまた他の形で返していければいいなと思います。


そして、一番よく頑張った子供達。

ありがとう。

これから秋田でいっぱい遊ぼうね!
マミーはとことん付き合うぞ!!

  

けい

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2012年7月24日 (火)

日本帰国危うし?

おかげさまで、私の風邪はすっかりよくなりつつあります。



   が、、、 私に続き子供達がダウンです。。。



ゆきは一昨日まではすごく元気で、昨日は朝少し熱っぽかったのですが、パナドール飲ませてその後は普段どおりでした。

お気に入りのバウンシーキャッスルでも遊んでたし。

いつもどおり、お風呂も入って、本読んで、ベッドに行きました。

夜9時ぐらいに「ギャー」と泣く声がして、ゆきの部屋に行って見ると、

またもやすごい熱。

しかも、気道が狭くなっている感じですごく息苦しそう。

とりあえずパナドールを飲ませて、時間外に開いているDrを探していたら、
落ち着いたので、そのまま様子見ることにした。


夜中にゆきが私達のベットにやってきて「一緒に寝たい」と言ったので、私も呼吸が心配だったし、Pちゃんと私の間にゆきを寝かせ、一緒に寝る。

家のベッド、クイーンサイズなので、3人寝るときつい。。。

熟睡できるわけもなく、、、、

ゆきの体が熱で熱いのがわかった。

明け方5時ごろ、ゆきが熱発姓の痙攣発作を起こす。

はじめての事でびびった。

痙攣発作の患者さんは沢山見てきたけど、いざ、自分の子が痙攣を起こすとびびるね。


痙攣発作が落ち着いてから、パナドールを飲ませ、朝一番でかかりつけのDrの所へ連れて行った。



ウィルス性の風邪だそうです。

抗生剤は効かないので、パナドールかニューロフェンを飲ませて、水分を沢山とって寝てなさいとのこと。

また、今度痙攣発作が出たら、大きな子供病院へ連れて行ったほうがいいと言われた。

今の所、パナドールとニューロフェンを交互に飲ませ、熱は落ち着いている。


ゆきを見てもらったついでにレイモンも診てもらった。

レイモンは違う抗生剤を処方され、こっちもパナドールと一緒に抗生剤を飲ませて、今は眠っている。




Drに金曜日の夜中に日本へ帰国する予定だと伝えると、「金曜日の朝にもう一度受診してください」とのこと。

後3日、どこまで回復するかな?


早く治っておくれ~~~!!!



けい

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2012年7月22日 (日)

鬼のかく乱?

とうとう風邪を引いてしまいました。。。

今度の金曜日に日本へ帰国するって言うのに・・・。

先週の木曜日に友達のお別れ会から帰って来て、その夜から背中はぞくぞくするし、鼻水は止まらないし、頭は痛いし、目の奥が重くて上を見上げるのも辛い。。。

子供達がベッドに行った後にすぐに私も横になった。

金曜日は朝からもうだるくて、頭痛いし、もう最悪。
何とかゆきの朝食とレイモンの離乳食を準備して、旦那に任せてベットに戻った。
旦那はその日遅番だったんだけど、私がこんなんで子供を見るのは無理だから、休みを取ってずっと子供達の面倒を見てくれた。

旦那には本当に感謝。

金、土、日とゆっくり休めたせいか、風邪も良くなって来ています。

この週末、ゆきは思いっきりダディーと遊べてすっかりパパっ子になりました。

って、もうすぐ爺児っ子になるんだろうけどね。。。

レイモンも私とずっと一緒にいたせいか、風邪がうつってしまい、鼻水ズルズル。。。

前回、Drに見てもらった時の抗生剤の処方箋が残ってたので、今回は早めに抗生剤を飲ませてます。

レイモンは鼻水と咳が少し出るけど、離乳食もパクパク食べて元気そう。
このまま良くなってくれるといいな。

けい

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2012年7月 6日 (金)

ジャンクフード・ママ (Junk food mums)

と言うドキュメンタリーを見た。

(七月4日水曜日 ABC2 (22)20:30から)

いろんなジャンクフード中毒の親子が出てくるんだけど、その中で、衝撃的なものを見てしまった。。。

4歳の二卵生双生児と2歳の次男18週の三男をもつ、無職の父親と21歳の母親。


結婚して、子供が生まれても母親が食べるものは全てジャンクフード。

必然的に子供たちは生まれてから口にするものは全てジャンクフード。。

母親は次男と三男を連れて実家方面へホリデーに出かけた時、留守を預かった無職の父親は子供達とスーパーへ出かけ、新鮮な野菜とパスタを買って、父親がパスタボロネーゼを作った。

子供達がはじめて口にする、手作りの食事。


パスタをほおばりながら『美味しいか?』と子供達に語りかける父親。

「うん」と返事しながらパスタを嬉しそうにつつく子供。


その後で、子供が父親に尋ねた。



『これ、こうやって使うの?』


手にしたフォークをかざして聞いたのである。。。

4歳だよ!

私の2歳の娘だって、どう使うかぐらい知ってるよ!!




今までジャンクフード、ファーストフードしか食べた事がなかった子供達。

ジャンクフードは手で食べるものばかり。

彼らがフォークをてにする事はない。


なんか切なくなっちゃったよ。

餓死させる親よりかはましかもしれないけど、これって、ある意味虐待だと思うよ。


番組の最後でこの家族がどうなったかをナレーションの人が言ってたけど、

両親は別居中で子供達は母親が面倒見ている、とのこと。

ジャンクフードしか食べない母親がね。。。




けい

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2012年7月 4日 (水)

ねんトレ終了!

前回、寝ないのよ~!と日記を書いてから、待ちきれずに6月23日からレイモン(ド)のねんトレを開始しました。




トレーニング方法はゆきの時と同じ、ベッドタイムを設定して、その時間から逆算して夕食、入浴、おっぱい、本読み、そしてベットへのルーティーンをつくり、時間になったら寝かしつけずに、起きている間にコットに入れる。

子供の部屋にいるのは2分間のみ、2分経ったら子供が泣いていても部屋を出る。
そして、2分後、まだ子供が泣いていたら部屋に戻って寝るように声かけしたり、歌を歌ったり、とんとんしたり、する、



この時に絶対に抱き上げない・アイコンタクトを取らない。


2分経ったら、部屋を出て、5分後、7分後、最長10分ごとに『まだ子供が泣いていたら』戻る。

これを寝るまで繰り返す方法。



詳しい方法はこちら! ↓ ゆきの時のねんトレの様子です。

http://kay4ok.cocolog-nifty.com/blog/2010/03/post-453b.html

英語では「Controlled Crying」と言います。



この方法、基本的に子供を泣かすので、親にとっては泣き声を聞いているのはとっても辛い。

でも、一人で寝かしつけをせずに寝るようになるのがわかっていたので、今回もがんばりました。



6月23日

お昼寝の時より開始(方法は同じ)

お昼寝は疲れていたせいか、10分ぐらい泣いて、すんなりと寝てくれました。

お!レイモンやるじゃん! 

今回は結構簡単かも? と思った私が甘かった。

夜19:20 におっぱいをあげているうちに寝てしまったので、そのままコットへ。

20:00 泣いて起きる。

20:30よりトレーニングスタート

2分、3分、5分、7分、10分おきにレイモンの部屋に行ってトントンするが、ずっと泣いたまま。

22:00 お腹がすいているのか?と思い、レイモンをベットから出しておっぱいをあげる。

おっぱいの後、22:30に寝る。

この日の夜中0時40分に泣いて起きるが、すぐに抱き上げず、様子を見て2分間のみとんとんし、10分後には再び就寝、その後朝7時までねる。




6月24日(ねんトレ2日目)

お昼寝はコットにおくと5分も泣かずに寝る。



夜19:25 ねんトレ開始
3分、5分、7分、10分おきに部屋に戻る。

20:29 就寝  
   
夜中1度も起きずに朝7時まで寝る。
  



6月25日(ねんトレ3日目)

お昼寝は5分も泣かずに自分で寝る。


夜19:30 ねんトレ開始
3分、5分、7分、10分おきに部屋に戻る。

20:35 就寝



6月26日 (ねんトレ4日目)

お昼寝は問題なく泣かずに寝る。

夜20:00ねんトレ開始
3分、5分、7分、10分おきに部屋に戻る。

20:30 就寝


6月27日 (ねんトレ5日目)

夜19:30 ねんトレ開始
5分、7分、10分おきに部屋に戻る。
 
 20:15分 就寝





最近は19:30にコットに行くと、5分も泣かずに自分で眠る事ができるようになりました。

夜中は1度も起きずに朝7時ぐらいまで寝ていてくれます。



旦那と二人で『先週の今頃はどちらかが交代で抱っこしながら寝かしつけていたのにね・・・。』と話してました。

あの悪夢のような日々が嘘みたいです。

私も夜起こされることなく、ぐっすり寝る事ができ、日中子供達といてもイライラする事も少なくなりました。

本当に、2週間前までは自分のベットで寝てても(夫婦の寝室はキッチンを挟んで子供部屋の反対側にある)、レイモンの鳴き声が耳からはなれずに夜中に『レイモンが泣いてる!(空耳なんだけど)』と何度も起きて様子を見に行くような感じでした。


今は本当に天国です。


けい


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