やっと、コンバージョンコースの全てのファイナルエクザムが終わりました!!
NO MORE EXAM!! Yessssssssss!!!!
と、昨晩は大学の日本人の友達と集まりお疲れ様の打ち上げ!!
心行くまで飲み明かしてきました。
今は本当にただただホッとしています。
で、テストどうだったの? って?
そうそう、難しかったのですよ~・・・。
昨日も話したとおり、一つのコンピュータールームを使い、4回入れ替え制で行われたリサーチファンデーションのエクザム。
4人グループの私たちのうち、Nowちゃんは第2回目の11:30AMから、
ミッキーとFちゃんは第3回目の1:00PMから、
そして私は第4回目の3:30から。
Nowちゃんとミッキー&Fちゃん達は前後で入れ替えになるので情報交換がなかなかできない。
Nowちゃんが試験が終わった時、メッセージが入ってきて、
「テストに何が出たか知りたければ、教えるけど。」
と、神様みたいなお言葉。
まだ、勉強の途中だったけど、(教科書についているCDRの練習問題をやっていた)Nowちゃんが「CDRの練習問題からは、あまり問題が出ない」と言ったのでさっさとあきらめてNowちゃんちにお邪魔した。
Nowちゃんからさっそく、これが出たあれが出たと、いろいろ教えてもらった。
こうなれば、もうやるだけやるしかない。
Nowちゃんちで自分が教科書を忘れてきた事に気がつく。
やっぱりどこか抜けている私。。。
このテストは『Open book』で教科書、ノート、電子辞書持ち込みOK!なのです。
Nowちゃんに教科書を借りて、ちょっと早めにUNIに着いた。
時間通りにコンピューターRoomに入り、自分のIDナンバーとパスワードをコンピューターに入力し、『試験を始める』というアイコンをクリックすると同時に試験が開始される。
試験時間は2時間、クリックと同時にカウントダウンされる。
問題は120問だが、120問中5問はマッチングクイズで5問全部で65点分になる。
だから全部で115問×1点+5問×65点=180点満点となる。
クイズが始まってから、配点の高いマッチングから始めた。
2時間で120問。
時間がぜんぜんありません。
マッチングだけで20分は時間を費やしてしまう。
問題を読むだけでも時間がかかるのに、それから教科書で調べて・・・なんて時間、
本当に無いのです。
だから、教科書持込OKと言われても、油断は禁物です!
試験を開始して、時間を見ながら問題を進めていく、
後半で時間を見た時に「後、残り40分。」との表示を見て、自分の残されている問題数は40問だったのを確認し、『1問につき1分か、何だ~余裕じゃん!』と思っていたが、
画面をスクロールすると、なんと、その下に10問、問題が残っていた。
余裕どころか、形勢一気に逆転・・・。
もう、最後の方は問題が長いと読むのが面倒なので(読んでも意味がわからないし)、長い分の質問は全部勘で答えました。
こんなんでいいのか?
いいのです。
もう、終わってしまったことですから。
それに半分取れればいいのですから。
あとは神に祈るだけです。
けい
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