VISA関係

2009年8月11日 (火)

仮永住権GET!

先月21日に申請した『仮配偶者ビザ』が今月6日の日付でおりました!

 注:配偶者ビザは申請してから2年たたないと永住権が下りないの。それまでは仮ビザとなります。でも、条件は永住権とほぼ一緒です。

昨日ポストを除いたら、郵便局からの不在届けが付いてたので、今日、近くの郵便局までとりに行きました。

中身は『ビザ発行のお知らせ』で無事書類も受理され、ビザも発行されました!

申請してから約3週間!

思ったより早く取れてよかったです。

だって、私は産休中に取れればいいほうかな?と思ってたので。

これで、産休が明けても、フルタイムで働かなくても済みます!

しかも!シフトの数も減らせるし!

本当に良かった。

後は勤め先のナースマネージャーにビザの変更を知らせなきゃ!

これで安心して子供が生めます。

  けい

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2009年7月21日 (火)

やっと提出してきました

今日、やっとスパウス(配偶者)VISAの書類を提出してきました。

   ぇえ??!! 今更? 今まで何やってたの?

なんて激しい突込みが聞こえてきそうです。

   何やってたんでしょうね・・・。

病院のスポンサーでPRを取るよりもスパウスVISAのほうがなんだか簡単そうだからっ!なんて、じゃぁ、さっさと籍入れちゃいましょうか? なんて、結婚したのが2008年の5月。

その後も、日本から無犯罪証明書を取り寄せたり、銀行口座を一緒にしたり、健康診断も今年の初めに済ませたし、家も一緒に買ったり、そして妊娠しちゃったりと、徐々に準備は進み、もっと早くに申請できたのに、ここまで伸ばし伸ばしにいていたのは、ただ単に私が怠け者だからです。

日本から取り寄せた無犯罪証明書の有効期限が7月23日で切れるので、それを逃すともう一度日本から取り寄せるのに3ヶ月もかかってしまう・・・っっ そんな、もう待てません!

って事でようやく重い腰を上げたわけです。

昨日も夜12時30分までかかって、最終の書類のチェックや二人の写真をプリントアウトしたり・・・(もっと、早めにやっとこうよ!!)

ようやく出来上がった書類を持って今朝旦那と一緒にパースCITYにあるイミグレーションオフィスに行ったら、オフィスには『下記の場所に引っ越しました』って張り紙が・・・。

    知らなかった・・・。

        ちゃんと調べようよ・・・。

でも、最後にイミグレに行ったのなんて2年前だし、まさか引っ越しているなんて思わないじゃん!

気を取り直して、ウェストパースに移転したイミグレーションオフィスに行ってきました。

それほど、込んでいなくて、整理券をもらって待つこと10分。

すんなりとデスクに通されて、「スパウスVISAを申請しに来たんです。」と申し出ると、担当者のMさんは慣れた手つきで、私達の申請書に目を通し、パソコンになにやら打ち込んでいる間に「じゃぁ、今までのあなた達のいきさつをさっと話してくれるかしら?」と言った。

出会い、初デートから、結婚までのいきさつ、どうして結婚を決めたのか、結婚式には誰が参加したのか、二人の経済的な状況、将来はどうする予定か?など旦那と私で交互に話し、Mさんは書類の確認とパソコンを打ちながら、「ふんふん」と話を聞いていた。

大まかな話が終わると、パスポートのコピー、出生証明書、結婚証明書、二人の名義の銀行口座の証明書、二人の名前が入った生命保険、共同名義のローン返済証明書、共同名義の家の権利書、初デートのチケット、二人でで日本に行った時のチケット、カトリック教会のマリッジコースの受講証明書、医者からの妊娠しているという診断書、カトリック教会発行の結婚証明書、二人や家族、友達が一緒に移っている今までの写真、などなど、私達の関係を立証するすべての書類を一緒にチェックし、提出。

書類的にはフォーム80と私のオーストラリア警察発行の無犯罪証明書の原本(私はコピーを提出しようとしていた)が不足している事、それがそろえば問題ないと言われた。

ビザの発行を待っている間にメディケア(オーストラリアの国民健康保険みたいなもの)を申請できる手紙も受け取った。

これで、病院に健診にいっても医療費を払わなくても良い!

いつ緊急出産になっても大丈夫!

  良かった!

ここまでで、1時間ぐらい。

驚くぐらいすんなりとことが進んでよかった。

こんなことなら何で早くやっておかなかったんだろう?

いつビザが下りるかは個人によるが、担当者によると私の産休が明けるまでには下りるだろうと言う話。

これで、安心して産休に入れます!

やったね!

けい

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2008年11月18日 (火)

付き合い始めた日?

よく、「オーストラリア人と結婚すると自動的に永住権がもらえる、または永住権にビザが切り替えられる」んでしょ?

と、聞かれますが・・・・・

そんなわけはないんです。

    え~~~~~~~~~~~!!違うの?

と驚いたあなた。

        違います。

でも大丈夫です。

あなただけではありませんよ。

オーストラリア人にも同じような事聞かれましたから!

で、やっと、やっと、やっと、ビザの申込用紙をプリントアウトして書き始めたんです。

昨日。。。

で、P助と「はじめて出合ったのはいつだっけ?」

「付き合い始めたのはいつだっけ?」

「一緒に住み始めたのは?」

(ちなみに↑これ、全部申請書に載っている質問です)

といろいろ思い出を手繰りながら、書き込んでました。

面白いなと思ったのは、

何をもって「付き合う」とするか?

だって、知らない間に付き合ってた・・・ってことだってあるわけだし、

告白をもって「付き合う」とするなら、彼から告白された日を覚えてますか?

シチュエーションじゃなくて、年月日を・・・。

特別なイベントの中で告白したらまだしも、平日の何気ない日に告白したら覚えてなくね?

なんて、いろいろな事を考えてしまった。

   で、私達は適当に書いたのかって?

ところがどっこい!

私、その当時日記をつけてました。

日記を読んだら、ちゃんと明確な日が記されておりましたよ。

 ペーパーワークはまだ始まったばかり。

ビザがおりる日はいつになることやら。

  けい

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2007年8月 4日 (土)

ビジネスビザGET!

昨日、Pちゃんがポストから取ってきてくれた黄色い封筒。

開けて見ると、「ビジネスビザがおりましたよ~」という手紙が入っていた。

  おぉ!! 待ちに待ったビジネスビザ!

これを取得するのに6ヶ月もかかってしまいました。

でも、私の場合は特別に時間がかかったわけで、(病院からのコントラクトが送られてこなかったから)普通に申請すれば、こんなに時間がかかるわけではないのです。

コントラクトは2年なのに、ビザは4年おりたし。

(もちろんこのビジネススポンサーになってくれる病院で働いている限りのみこのビザは有効なんだけど。)

これで、日本へ帰れる!

(注:このビザは国外への出入りが自由にできる。)

次は永住権GETだ!

  けい

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2007年8月 1日 (水)

ビジネスビザ交付間近?

今日は雨の中CITYにあるイミグレ(移民局)に行ってきました。

前にお話したとおり、私はまだビジネスビザがおりてません。

私のビザは現在学生ビザからビジネスビザへのブリッジングビザというものです。

ブリッジングビザの場合、カテゴリーがAとBに別けられており、

Aの場合は国外つまりオーストラリアから出国する事ができませんが、Bの場合は出国する事ができます。

そう、私今回日本へ一時帰国する前にビジネスビザがおりなければ、このコンディションを変えなければならないのです。

ちなみにこのコンディションを換えるために必要な申請料は約70ドルかかるそうです。

イミグレについて、受付のお姉さんに事情を伝えた。

受付のお姉さんは担当者に話を通してくれ、担当者の説明では2~3日中にビジネスビザがおりるとの事。

良かった! 待ちに待ったビジネスビザがついにおります!

ただ・・・・私の健康診断の結果、B型肝炎の既往歴があるため、Health Undertaking(定期的に指定の医療機関に受診すること)が付いちゃいました。。。

また、面倒くさいことになったな・・・。

ま、いっか。 これで日本へ帰れるし!

今から楽しみです。

  けい

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2007年4月12日 (木)

その検査は必要ですか?

昨日はVISA申請のために受けた健康診断でB型肝炎の既往があるため、肝機能を検査してきてほしいと言われ、紹介されたGPに予約して行ってきた。

予約していたせいか、時間通りに通され、Drに紹介状を渡す。

それを読んだDrアントニーは「フッ」と鼻で笑い私に言った。

「なんでこのDrが肝機能の検査をして来いと言ったのかは理解ができないね。だって、もう君には免疫がついているし、完治しているのだから。」

   私にも理解できませんよ・・・。

でも、やって来いと言われたからには、結果を出さないとVISAも降りないし・・・。

Drアントニーは首を振りながら肝機能の血液検査のオーダーを書いてくれた。

    はい、これだけで50ドル・・・・。

で、2階にある検査課で血液を取られる。

この検査料は後払い・・・・。

もちろん保険は利かない。

って、言うか保険入ってないし・・・。

お金は出て行くばかり・・・。

これで血液検査が異常がないことを祈るばかりだ。

VISAがでるまでまだまだ時間がかかりそうです。

  けい

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2007年4月 5日 (木)

健康診断結果

昨日、仕事に行く前にVISA申請の為の健康診断を行ったヘルスサービスから電話がかかってきた。

受付のおばちゃんが言うには、

「Drがこの間の検査の結果について話したいことがあるそうです。」

と・・・。

Drとの面談との予約をして電話を切った。

どうしたんだろう?

もしかして、HIVポジティブ?

それとも、HCVポジティブ?

それとも結核?

最近手に切り傷ばっかり作ってたからそこから感染したのかも?

誰か患者さんにHCVの人いたっけな?

と、ネガティブな妄想が頭の中をぐるぐるぐるぐるぐるぐると回り続ける。

昨日の夜は彼氏のPちゃんに

「もし、HIVまたはHCVに感染してたらごめんね。もしそうだったら別れてもかまわない。」

と話をした。

Pちゃんは笑って

「大丈夫だよ!もし、そうだったとしても、俺も同類ってわけでしょ?一緒に頑張ろう。」

と言って元気つけてくれた。

     頑張るって何を?

色々な考えが頭の中を駆け巡り熟睡などとてもできなかった夜が明けて、

今日、Drに会いにヘルスサービスセンターまで行って来た。

Drは私が前になったことがあるB型肝炎について色々聞いてきた。

いつ発症したのか?

どういうルートで感染したのか?

どういう治療をしたのか?

最後にフォローを受けたのはいつか?

などなど。。。

発症時期はわかるけど、感染ルートは不明だし、特に治療と言う治療もしませんでしたけど・・・(ただ仕事休んで寝てただけ)。

それにその当時のDrからはB型肝炎の抗体(免疫)ができて抗原が消えうせた時点で(他の人に感染する心配がない)「もう大丈夫だよ」と太鼓判を押され、それ以来何の音沙汰もなかった。

いうなれば、自力で急性B型肝炎を完治させてしまったみたい。

そんなこんな話を聞いたDrは「念のため、肝機能を調べてきてほしい。」と他のDrに紹介状を書いてくれた。

それに異常がなければ健康診断はパスできるらしい。

Kay「じゃあ、私はHIVにもHCVにも感染してないのですね?」

Dr「大丈夫!ネガティブだったよ。」

    ・・・・っほっと一安心。

すぐにPちゃんにも報告した。

本当によかった!

普段はあまり気にしないけど、こんなことがあると看護師という仕事はこういう感染のリスクが普通の人よりも大きいことに気づかされる。

とりあえず、肝機能向上のためワインの量を控えようと思う。

けい

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2007年3月27日 (火)

健康診断

昨日は私の3連休の最後の日で前々から予約してあったVISAの申請のための健康診断に行ってきました。

パースシティーのちょっとハズレにあるビルの3階にそのヘルスセンターはあった。

予約しておいた時間よりもちょっと早めにつくが、そこにはもう沢山の人が・・・。

受付に自分でインターネットからダウンロードして記入したフォームを提出し、それと同時にお金を払う。

私の場合、職業の関係でB型、C型肝炎とHIVの血液検査も受けなくてはならず、それと旨のレントゲン写真+ドクターの問診で合計354ドルでした。

  もちろん保険なんてきくわけもなく、現金払い。

めちゃ高い・・・。

身長体重測定の後、視力検査、尿検査そして血液検査のあと胸部レントゲンを取って終了。

採決時に失敗され両腕に針の跡と青あざが残ったけど、後の検査はスムーズに進みものの30分で終了となった。

来週はDrとの問診の予約が入っている。

その結果何ともなければ健康診断はパスした事になり、ビジネスビザ取得へ一歩前進といった感じになります。

  けい

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2007年3月 3日 (土)

テンポラリー・ビジネスVISA

ヘルスデパートメントからノミネーションナンバー(Transaction Reference Number:TRN)のメールがSCG病院のロビー(仮名)から転送されてきた。

この番号はSCG病院がヘルスデパートメントに申請し、私の書いたペーパーワーク(ヘルスデパートメント用:スポンサーの病院からもらえる)がそろって初めて出るものらしく、この番号が無いとビジネスビザの申請ができない。

メールに添付されていたインストラクションに従い、イミグレのHPからTemporary Business VISA: 457のアプリケーションフォームをクリックしオンラインで申請する事ができる。

指示に従って、必要な項目をアプリケーションフォームに記載していく。

色々な説明を読みながら、全部記入するのに2時間ほどかかった。

記入後に、「支払い」をクリックしクレジットカードでビザ申請料を支払う。

申請終了と同時に「ブリッジングビザ」が出た。

ブリッジングビザとは申請しているビザが下りるまでの仮のビザで申請前に持っていたビザ(私の場合は学生ビザ)のコンディションをそのまま引継ぎビザが下りるか却下されるかがわかるまで滞在する事ができる。

あとは健康診断を指定された診療所で受け(もちろん有料)、必要とされる書類がそろって以上が無ければビジネスビザが下りることになる。

結構あっさりことが進んでよかった。

これでしばらくはこの国から追い出されなくてもすみそうです。

来週、健康診断の予約を取ろう。

けい

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2007年3月 2日 (金)

就職とビザと喧嘩

就職の件は、なんとかペーパーワークも終わり、あとはオリエンテーションの日を待つばかりなんだけど、

ビザに関してのことはSCG病院からは何も言われなかったので、最近ちょっと心配になっていた。

同じパース市内にあるRP病院(公立病院)に就職が決まったNOWちゃんは病院からや同じ病院に勤める大学の先輩からビザに関する情報をもらって、ビザ申請の手続きを進めているらしいが、私には情報も何も無い。

私の学生ビザが3月15日で切れてしまうので、それまでに何とかしたいがいったい私に何ができるのか?

SCG病院のナースマネージャー兼リクルートメントのロビー(仮名)に電話する。

留守電だったので「ビザの件に関して質問があるのですけれど、電話ください」とメッセージを残す。

念のため、Eメールも出しておいた。

だが、返事は無い。

  就職決まったけど、ビザが無い・・・・

なんてことになったらどうするんだ?

私の不安はますます大きくなるばかり。

いったいどこまで手続きが進んでいるのだろうか?

私にできることは無いのか?

NOWちゃんからの情報によると、ビザの申請のために健康診断を決められた診療所で受けなくてはならず、そのための予約を取るのに時間がかかるらしい。

ビザの申請と同時に健康診断まで15日までに終わらせることができるのだろうか?

だったら、早めに予約しておかなくちゃ!

でも、どの項目を検査するかもはっきりしないのに・・・。

人によって違うのかな?

ますます混乱してきた。

いままで、ビジネスビザの事はいろんな所で話題に上がってきたが、「ビジネスビザ」と言うイメージが漠然とあっただけで、実際にどういう手順で申請して、どうやって取るのかも、はっきりわかっていなかった。

   誰に聞けばいいのだろう?

ヘルスデパートメントに電話してみた。

担当のおねーさんは、それはSCG病院のロビーと話をしてくださいと言う。

その肝心のロビーとは連絡が取れない。

どうすればいい?

考えた挙句に昨日イミグレ(移民局)のオフィスに行ってきた。

イミグレだもの、ビザの事に関してはプロフェッショナルなはず!

ビジネスビザ担当のおばさんと話をするが、「スポンサーの病院の担当者じゃないから、どこまで手続きが進んでいるかはわからない。それはその病院の担当者に聞いて。」といわれた。

その担当者と連絡が取れないから、こうやって来ているのではないか。

オフィスを出たところで一緒について来てくれたPちゃんと口論になった。

「こんなことは、話をややこしくするだけだ。どうして病院の担当者と話をしないんだ?イミグレにきたって何の役にも立たないよ。」とPちゃん。

それは今、行ってきてはっきりした事だ。

でも、私はただ、情報がほしかっただけ。

どういうプロセスで申請が進んで行くのがわかれば、私が今どの時点にいるのかもはっきりする。

それは自分の安心にもつながる。

私はただ、ここ、オーストラリアにいたいだけだ。

「あなたにビザがもうすぐ切れる不安なんてわからない。ビザが切れたら、働く事どころかこの国にもいられなくなるの!」

自分がどうしていいのかわからなくて、涙が出てきた。

CITYのど真ん中で、最も人通りの多いスーパーマーケットの前で喧嘩。

落ち着いて考えてみれば、Pちゃんの言い分は正しい。

でも、不安でいてもたってもいられない気持ちもわかってほしい。

少し気持ちが落ち着いた後、SCG病院の担当者ロビーに会いに車で送ってくれた。

ロビーはオフィスにいた。

私を見るなり、「今日の午後にメールしたんだけど」とロビー。

私が最終にメールをチェックした30分後に送ったらしい。

そのメールによるとヘルスデパートメントからノミネーションナンバーが出たので、イミグレのホームページからビザの申請ができるよ、という物だった。

今までのペーパーワークはこのノミネーションナンバーを取るための物だったらしい。

そして、イミグレでは健康診断はビザ申請した後でも十分間に合うとのことだった。

これで、ちょっと道筋がはっきりした。

不安も軽くなったと同時にPちゃんに八つ当たりするようなことをした自分を大人気ないとすごく反省。

ごめんなさい、Pちゃん。

ビザ申請の続きはまた明日。

けい

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